







KiiOKO.(キオコ)
10代〜20代にかけてシンガーソングライターとして活動。
その後、DTMに興味を持ちビート制作を学び始めるも、育児により音楽活動を一時中断。
ブランクを経て、再び音楽活動をゆるやかに再開。
憧れだったAKAIのMPC(MPC LIVE II)とAbleton Liveを購入し、使い方をゼロから習得。
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2023年9月:海外向けに初のビート提供
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2024年9月:歌声に惹かれて自らアプローチしたシンガーソングライターmyRsに国内で初のトラック提供
→「Get out of here(feat.仮目歴音 a.k.a AKI)」がiTunes R&B部門で最高6位 -
2025年3月:myRs「click click click」がiTunes R&B部門Top20にチャートイン
歌とラップのどちらにも乗せやすいビート制作を得意としており、シンガーソングライターの経験を生かし、作詞・作曲も可能領域であるなど、マルチな活動を続けている。
活動名義のご案内
楽曲のスタイルや目的に合わせて、名義を分けて活動しています。
以下にそれぞれの制作名義をご紹介します。

KiiOKO.
R&BやHiphopを軸に、楽曲制作を行う名義です。
ラップ主体・歌主体、どちらにも対応し、KiiOKO.の強みを活かしたビートをご提供しています。必要に応じてトップラインの構築も行っています。

CS Works
Hiphopビートに特化した制作名義です。
本格的なラッパー向けビートやRemixなど、より尖ったトーンの楽曲を中心に制作しています。
KiiOKO.とは異なるアプローチで、Hiphopの魅力を追求しています。

Oct music
オリジナル楽曲のアレンジや、ドラム/ウワモノのリプログラミングなど、
裏方としての制作サポートを行う時の名義です。

Works
ROBIFY
シングル「SUNGLASS ON』
ROBIFY
シングル
「Ephemera」
「SET IN SONE」
アルバム「ROBIFIED」
「CALL ME DADDY」
「BREAK THE CORD」
「ANTISOCIAL BUTTERFLY」
myRs
アルバム「Undress」
「For real (intro)」
シングル
「Get out of here (feat.仮目歴音 a.k.a AKI)」
ROBIFY
アルバム「psycHOTic」
Intro,
「2 YEARS」
JMK elements
シングル「Color My Days」
KLUTCH
シングル 「ノンアルコール」
myRs
シングル 「click click click」
Dakkuma
シングル「Drifting together(feat.KiiOKO.)』
がりゅう
アルバム 「Messgage」
5,「HERO」
6,「Throwback」